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暖房で乾燥するホテルの部屋。
朝起きると、おそろしく口腔内が乾燥していて風邪をひきそうです。
バスタブにお湯をくんだり、濡れマスクを使ったり、といろいろ試しましたがどれもイマイチ決定打に欠きます。

そこでこのポータブル加湿器。
(シーシーピー、ポータブルタイプの超音波式ペットボトル加湿器 )

kasutu-ki.jpg

超音波式ですが、シングルのせまい部屋ならまずまずの加湿能力かなと思います。
騒音も気にならないレベルです。

付属のペットボトル一本で加湿レベルを最強にして8時間くらいもちます。
一晩の睡眠にはちょうど良い。

写真左は付属している専用ポーチ。

テレビでインターネットを使ってみました。
「アクトビラ」というテレビでのインターネット接続機能を使います。
act1.jpg
テレビの裏側にあるLAN端子にLANケーブルを接続するだけでセットアップ不要なのでいたって簡単です。
アクトビラを使い始めるための操作はリモコンから「アクトビラ」ボタンを押すだけ。


PCでのお気に入りあるいはブックマークに相当する画面はこんな感じ。
act2.jpg
で、使い勝手ですが、
ブラウザ閲覧に関してははっきりいってイマイチです。

なんといっても致命的なのが表示が遅い。
それと、正常に表示されないページが多い。
取り柄は大画面で閲覧できることくらいでしょうか。

動画配信の再生もそのうちやってみます。

FC2ノウハウ

シャーク スチームモップ を使ってみました。
sha-003.jpg
アマゾンの通販で購入。梱包の中身です。
マイクロファイバーパッドは元々ついてくる2枚にくわえて別箱に3枚、合計5枚ついてきます。

延長ポールの挿入作業がちょっときつめですが組み立ては簡単でした。
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タンクに水を入れます。
sha-006.jpg

マイクロファイバーパッドを取り付けます。(マジックテープなのでいたって単純)
sha-007.jpg

コンセントに差し込むと電源ランプが緑色に点灯。
本体にはスイッチがないので電源のON・OFFはコンセントの抜き差しです。
sha-010.jpg

30秒ほど待ったあと掃除開始です。(待ち時間はほとんど無いに等しいです)

ハンドルを上下に数回動かしてスチームを発生させます。(つまり手動のようなもの)

使い心地ですが、少々抵抗感があるというか重いので片腕ではつらいかも。
やはり両腕が必要かもしれません。

肝心の汚れ落ちの性能ですが、あっと驚くほど性能というわけではありませんが、まぁまぁ合格点はあげられると思います。
何回が往復させると頑固な汚れをおとすこともできます。

タンクの水は使い方にもよりますが、10~15分位もつでしょうか。
水がなくなって再給水する時間がちょうどいい掃除の休憩タイムになります。

FC2ノウハウ

オーム電機 LED回転式ナイトライトです。
廊下に設置しています。


薄暗いときはわずかに点灯


暗いときは明るく点灯

コンセントに差し込んだままで暗くなると自然に点灯し、明るくなると消灯します。

LEDを使用しているので長時間点灯しても熱くなりません。
LEDなので長寿命で電気代もわずか。
衝撃にも強いそうです。

昔もこの手の製品を使っていましたが、その頃と比べて明るさのセンサーの性能がはるかにアップしています。

明るくなると確実に消灯してくれます。

人が近づくと点灯するタイプも設置しているのですが、これは後日紹介します。


木製品のキズの修理をお手軽にできるグッズはないものかと、ホームセンターで捜していたら、こんなのがありました。
「かくれん棒+住まいのマニキュア」


左の5本が、木製品のキズを補修するクレヨンのような「かくれん棒」。
右の5本が、色、柄、木目を再現する「住まいのマニキュア」です。


診療室の引き戸のキズ↓



かくれん棒で、周囲の色に合わせ円を描くように擦り込んだあと、住まいのマニキュアで木目を描き込みます。
素人の作業ですが、遠くから見るとほとんどわからないくらいまで修復。

かくれん棒は2色以上重ね塗りすることによって色の微妙な再現もある程度できます。



昔買ったレコードが押し入れにたくさん眠っています。
音楽といえばCDやダウンロードの時代ですが、このレコードの山をそのまま眠らせておくのはやはりもったいない。昔聞いた曲をMDにコピーして車の中で聞きたい

ということで、激安のレコードプレーヤーを買ってきてまずPCに取り込もうとしました。



最初に考えた手段は、アナログオーディオ MP3ファイルに変換するアダプターを使ってPCに取り込もうという素直な考え方。
ところがこれが悪戦苦闘の末、結局挫折。

次に考えた手段は、レコードプレーヤーをつないだアンプを経由してMDプレーヤーにに取り込もうという原始的なやりかた。
昔、テープデッキに取り込んだいわゆる「ダビング」の手法です。

ネットでできるだけ安いMDデッキを購入。DENON DMD-M33
従来から使ってきた骨董物のアンプ(当然デジタル不対応で、アナログのみの対応)に接続。


上がMDデッキ、下の黒くてでかいのが骨董物のアンプ

おそるおそるやってみるとちゃんとダビングできました。
MDデッキがアナログ接続に対応しているので助かりました。

このMDデッキ、ATM機能というのがあってアナログ接続でも録音入力信号の無音部(約3秒以上)を感知すると自動的に局番をつけて記録してくれます。

CDプレーヤー MDデッキの場合は問題なく局番がついてくれます。

ところが、レコードプレーヤー MDデッキの場合、レコードには曲と曲の間の無音部がないと判断されて、A面の全曲で1曲目、B面の全曲で2曲目となります。
曲と曲との間に微妙にシャーシャーあるいはザラザラという音が入っているので曲が切れ目なく続いていると判断するんでしょう。

まぁ、これはしょうがないですね。


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