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風邪などで熱がある場合、歯科の治療をやるかどうかの判断はそのケースによります。

原則的には治療を見合わせる場合が多いです。
痛みなどがある場合は応急処置にとどめて、次回熱がない時に治療をします。

歯が原因で熱が出ている場合があります。
急性の炎症で、頬(ほほ)が腫れたり、歯ぐきが腫れたりしている場合、熱が出る場合があります。



この場合は、膿が溜まっているときは膿を出したり、咬んでも歯に負担がかからず安静が保てるように咬み合わせを調整したりします。

しかしやはり本格的な治療は熱が下がって、腫れもひいてからです。
FC2ノウハウにも掲載されています


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